ヒルムシロ 蛭筵 ひるむしろ 金沢から日帰りの距離に咲く花
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ヒルムシロ「蛭筵」(ヒルムシロ科)
Potamogeton distinctus
| 花穂長5cm。 池の水面にビッシリ。 水中に沈水葉、水面に浮水葉と言うが、画像は浮水葉だけ。 風媒花。 下段、向かって右二枚の拡大画像の葉の上に花粉。 2005.04.29石川県鳥越 |
| たはみづらタワミズラ(名)語義未詳。水田などに生えるつる草の名か。(一説に「ひるむしろ」の古名。また、「じゅんさい」をさすとも)。 古語辞典「改訂新版」(旺文社)より 次はジュンサイを・・・。 |
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万葉集の花・植物
万葉集の花リストへ 東歌 萬葉集新考第五・巻14 井上通泰著(國民圖書)3108頁より 同じ巻14で、よく似た東歌がある。 |
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